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& records presents
EARLIMART Japan Tour 2009
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『第二十回 モールスまつり』!
ネコ型ロボットよりロボット型ネコの方がメチャクチャ珍しい。・・・・・
・・・・そうです。モールスまつりです。
年末といえば格闘技。今年はもちろん、『お姫様だっこVSお殿様おんぶ』の因縁の対決で話題もちきりですが、
モールスまつりもとうとう記念すべき第20回を迎えました。
今思えば、こんなに長続きするのであれば、最初にもう少し意味深でオシャレなイベントタイトルを付けておくべきだったと、
ことあるごとにメンバーで後悔している昨今。
小麦粉から距離を置く事でむしろ無意識のうちに小麦粉の呪縛にさいなまれるという皮肉なパラドクスの狭間で、
ボク達はいかに両手のカブを高く掲げ『株上がれー』と叫んでいたあの頃、なにも怖くなかったのか。
そんなクリスマスイブイブイブイブイブでもあり第20回にもかけて12月の20日にロックオンした今回のモールスまつりのゲストはなんと、
結成20年を迎えた日本のロックの至宝、bloodthirsty butchers です!
ブッチャーズと言えば、以前モールス焼きの横でブッチャーズシチューなる肉料理を展開され、
シェルターのフロアがさながら環七ラーメン戦争の様相を呈したという過去が。
モールス内野氏をして『コトコトはズルいっ』と言わしめたライブハウスにまったくそぐわない完全なる
『晩ご飯』をサパーされて剣もほろろにモールス焼きが玉砕されたあの苦い経験(トラ旨)を、ボク達はいかに体内に蓄積(自主回収)してきたのか。
そんなモールス焼きはもうありませんが、近所のコンビニであまりの大量コピーに店員から『コピーロボット』とニックネームで呼ばれている(揶揄されている)と
いう噂の、赤鼻のトナカイ(トナー買い)こと酒井師範による特製しおりはいまでも標準装備。
先着50部強!
メリークリスマス!!
さあ!お酒は20歳になってから。イベントは20回を超えてから!
そうだ!もう20日で今年は終わろう!
一足早い大晦日をぜひシェルターで!
あけましておめでとう!!!
■12月20日(土)@下北沢 シェルター
『第二十回 モールスまつり』
18:30開場/19:00開演 前売¥2,300/当日¥2,800(ドリンク別)
共演:bloodthirsty butchers
チケット予約はこちら...>>
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『第二十回 モールスまつり』ゲスト決定!
2004年9月の第7回以来のモールスまつり出演となる大先輩ブラッドサースティ・ブッチャーズをゲストに迎えての2マンとなります!
モールス2008年のライヴ納めとなるこのライヴ、是非!
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& records + 7e.p. present
+/-{PLUS/MINUS} and moools Japan Tour 2008
Very Special Guest : Versus
プラマイ&モールスのスプリット・ツアー決定!
ツアースケジュールは以下の通りです。

10/25 -sat- 山形 Sandinista(023-622-8962)
w/ Qurage and more
6:30pm open : 7:00pm start
ticket adv. ¥1,500 : door ¥2,000
TICKET■会場
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10/26 -sun- 渋谷 O-NEST(03-3462-4420)
w/ YOMOYA
6:30pm open : 7:00pm start
ticket adv. ¥3,500 : door ¥4,000
TICKET■会場/ローソンチケット(Lコード:76195)
9月6日発売
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10/28 -tue- 松本 ALECX(0263-38-0050)
w/ タテタカコ
6:30pm open : 7:00pm start
ticket adv. ¥3,500 : door ¥4,000
TICKET■会場/ローソンチケット(Lコード:75358)/PLANETS(0266-52-5477)
9月6日発売
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10/29 -wed- 名古屋 得三(052-733-3709)
w/ YO-MA
6:30pm open : 7:00pm start
ticket adv. ¥3,500 : door ¥4,000
TICKET■会場/チケットぴあ(Pコード:302-653)
9月1日発売
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10/30 -thu- 京都 METRO(075-752-4765)
w/ 日暮愛葉 and LOVES!
6:30pm open : 7:00pm start
ticket adv. ¥3,500 : door ¥4,000
TICKET■会場/チケットぴあ(Pコード:302-951)/ローソンチケット(Lコード:58719)
9月6日発売
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前売りチケットは、ticket@7ep.netまで、公演日、お名前、予約枚数を明記のうえ送信ください。
総合問い合わせ/チケット予約: 7e.p.(info@7ep.net/www.7ep.net)
協力:MOOR WORKS(山形)/PLANETS(松本)
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モールス歌詞集 一般流通&通販開始!
酒井泰明/モールス歌詞集
1,890円(本体価格)
A5変形 128ページ
ライヴ会場ではすでに発売していますが、
7e.p.Online Storeでの通販、一般流通も発売開始しました。
通販特典には、特製しおり!
流通特典には、酒井画伯書き下ろし漫画!
通販は7e.p.Online Storeから
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モールス歌詞集出版記念 東京の奇祭
『第十八回 モールスまつり』
〜著者近影の刑その2、酒井泰明全仕事〜
酒井泰明/モールス歌詞集
1,890円(本体価格)
A5変形 128ページ
ライヴ会場にて絶賛販売中!
7e.p.Online Storeでの通販、一般流通も8月発売予定しています。
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Modest Mouse Japan Tour 2008 with moools
モールスが旧友モデスト・マウスの7年振りとなるジャパン・ツアーの大阪と東京初日のオープニング・アクトに決定しました! これまたモールスの旧友であるジョー・プラマー(ザ・マジック・マジシャンズ、ザ・ブラック・ハート・プロセッション)に加え、驚きのジョニー・マーを新メンバーに迎え全米ナンバーワンに輝いた最新作『We Were Dead Before The Ship Even Sank』を引っさげてのツアーに、1999年の初来日、2001年の再来日ツアーに続いて三たび共演させていただきます。詳細は以下の通り。
Modest Mouse Japan Tour 2008 with moools
4/8(火) 大阪 心斎橋 クラブクアトロ
OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET 6,300円(税込/All Standing/1DRINK付)
INFO:心斎橋クアトロ 06-6281-8181
4/9(水)東京 Duo Music Exchange
OPEN 18:00 / START 19:00
TICKET 6,300円 (税込/All Standing/1DRINK別)
INFO:クリエティブマン 03-3462-6969
主催のクリエイティブマンさんの御厚意で数量限定ですがモールスでのチケット予約させていただけることになりました。チケット予約ご希望の方は、info@moools.comまで、日時、会場、氏名、枚数を明記のうえメールをお願いします。予約受付締め切りは4月7日(月)AM0:00です。
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『第十七回 モールスまつり』
我らモールスまつりは例える必要はまったくないがあえて将棋に例えるなら『今から突入します』の留守電がマスコミにリークされて尚いっそう高ぶる振り飛車に、末端神経から順々に投了していく奨励会のていたらくからの卒業である。
そして今回17回を迎えるモールスまつりにおいて、開催回数が素数、すなわち1とそれ自身でしか正の約数を持たない時(17はもちろん素数のホームラン王であるが)、音楽という名の穴熊からスパークするレッサーパンダの風太竜王の慟哭は直立猿人ならぬ永世直立名人としての走り込みによる下半身の強化を意味する。動くサッカーである。魅せるサッカーである。
我々モールスまつりは洞爺湖の山荘では決して解決することのない王手飛車取りを突きつけられて、王を手放す衝動にかられっぱなしのまま6時半オープン7時スタートの4者会談を渋谷O-NESTで排出量ギリギリまで排出するのみである。(渋谷をどげんかせんといかん)
今回54-71、赤い疑惑、アゴーレーカルキンという他に例を見ない音楽自給率を持つ3つの先進国に侵略統治されるモールスまつりはさながらワイン片手にホームパーティーにカットインする、肉料理には赤、魚料理なら白、ホウ酸団子には黒と決まった相場で高止まりするインサイダーであり、言い換えるならテーブルクロスの角を握り折れ線グラフの指し示す方向に瞬間を引き抜く星みっつのスパイダーである。
諸君、支離滅裂でいうならば支離ではなくむしろ滅裂することに軸足を置く事によって生まれる明日もあるのである。
集いなさい
■3月29日(土)@渋谷 O-nest
『第十七回 モールスまつり』
18:30開場/19:00開演 前売¥2,300/当日¥2,800(ドリンク別)
共演:
54-71、
赤い疑惑、
アゴーレーカルキン
Ticket:
O-nest、
ローソン (72150)、
moools
チケット予約はこちら...>>
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iTunes Store !!!
以下のタイトルをiTunes Storeにて配信開始です!
一曲単位から購入できるので是非是非お試しあれ。
Rebel Beat Factory Years ・・・
TOURNAMENT ・・・
モチーフ返し ・・・
DUB NARCOTIC SESSION ・・・
kabaddi kabaddi kabaddi kabaddi / 完全な昼間 ・・・
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| moools 10years Anniversary One-man Live
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moools U.S.A. Tour 2007
4年振りのアメリカは、東に西に全17公演と怒濤のツアー!
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『第十六回 モールスまつり』
私は貝になりたい。というよりもどちらかというと割る側のラッコになりたい。
・・・・そうです。モールスまつりです。
水族館に行くとたくさんの水族たちの勇姿に僕たち陸族も頑張らねばとマジリスペクトする気持ちを高ぶらせずにはいられない生粋の陸ッ子、モールスがお送りするイベントもとうとう16回を迎える事になりました。16といえば、日本古来より『伊代はまだ十六なりけり』と詠われる程に縁起のいい数といわれております。そんな今回も、すごい豪華メンバーが大集結しました!!
現在死語になりつつある『勘ピューター』という言葉をリズムの面から復権させるために結成されたという噂のあのネハンベースが登場です!切り刻まれた歌詞の断片は文房具の匂い。消すという使命を放棄した匂い消しゴムだけが持ちうる濃厚な変拍子。そして文房具屋のペン売り場の試し書き用の紙のようにフリーキー。4人組のはずなのにもしかしたら3人組なのかも、とさえ思わせるその音の結束力は他の追随を許さない。それともユルユルとすべてを許し呼び込んで、むしろ呼応するのか。
そして呼応は呼応でもギターの轟音の中に身をおいて、そしてまさに"呼ぶように"歌うtoddleも参戦決定!!メンバー全員がモールスの誰かとは完全に真逆のシットリとした髪質を持つという噂の美男美女が、キューティクルディストーションという新たなサウンドを確立。ダメージを補修するのではなく、そのダメージ(D)をdedicateしてきた彼等の凛とした演奏とは裏腹に、ステージを離れたときにメンバーが見せるあの低燃費な動きは地球にやさしいどころか地球を甘やかしているのか、それともよちよちと歩き寄って、むしろ対峙するのか。
そしてそして対峙は対峙でも『声のような鍵盤』と『鍵盤のような声』の対峙を見せてくれる石橋英子Xアチコ。モールスまつりに登場です!!!童謡が少しだけもっているあの残酷な感じ、その場にいる人達に貼り付いてはがれない伴奏痕。
織田無道と赤いポルシェが表裏一体なのと同じように、ピアノと歌は同義でしょうか。
〜もしもピアノが弾けたなら〜等というゲンタ・イケナガ的な『たられば』論に終止符。
そう、僕たちはもともとピアノそのものなんだ!・・・と訳のわからない事を考えながら彼女達の演奏に魅了されること請け合いです!
今回はオープニングアクトとして6階にサウィン会&急性怪気炎も出演。ホットプレートから排出されていたCO2の削減を目的に今回から無くなったモールス焼きの、排出削減量を元気いっぱい相殺します!
もちろん今回も無脊椎動物必読のバイブル、『モールスまつりのしおり』も先着限定無料配布(散布)!!
そんな第16回モールスまつり。争いの絶えない世の中だけど『音楽を愛する』というみんなの気持ちだけはいつだってパンパンにメタボリックだから!!
上陸しよっ!!!
■9月21日(金)@渋谷 O-nest
『第十六回 モールスまつり』
18:30開場/19:00開演 前売¥2,300/当日¥2,800(ドリンク別)
共演:
nhhmbase、
石橋英子×アチコ、
toddle
Ticket:
O-nest、
ローソン (35721)、
moools
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『第十伍回 モールスまつり』
(杉山清隆&お目が高い。)
・・・そうです。・・・・モールスまつりです。
孔子曰く『自主企画イベント15回にして惑わず』の言葉通り、モールスまつりもおかげさまで記念すべき不惑の第15回を迎える運びとなりました。
15といえば犬年齢に直すと、飼い主からなかば強引に赤いちゃんちゃんこを着せられてもおかしくない高齢わんこ・・・なのでした。
そんな節目の今回は、なんとなんとあのBEYONDSが登場です!!!
谷口健(fOUL)、岡崎義郎(元ピールアウト)の元メンバーをはじめ、工藤哲也(元ハスキング・ビー/現WORD)、アヒト・イナザワ(元ナンバーガール、ZAZEN BOYS/現VOLA&THE ORIENTAL MACHINE)の豪華布陣で、黄砂ならぬ小麦粉砂が舞うシェルターにやってきます!
以前から個人的に谷口さんの歌詞の組み立て方は丁寧な仕事をする宮大工のようだと思っていて、ファルコのロックミーアマデウスになぞらえ『ロック宮大工』と心の中で呼んでいたものです。今回共演するにあたり、まるでモールスまつりという名の仏閣の修繕工事を腕のいい大工にゆだねる住職の心境です!!
今回下北沢シェルターに釘も使わず一体どんな『ほぞ穴』をあけるのか!?
そしてそんな鑑定団のスタジオに『声』という名のお宝を持ってRyo Hamamoto氏もバンド編成で登場します!!
最新アルバム「leave some space」もすばらしい彼ですが、モールスのギタリストでもあるサイン会氏が司会という得体の知れない地下の闇イベントで共演したときから彼の風通しのよいサウンドは異彩を放っていました。今回共演するにあたり、モールスまつりという村の檀家をまわるためスクーターで頬に風を当てて走る住職の心境です!!
今回下北沢シェルターという名のスクーターはどんな風景を走る(当てる)のか!?
そして今回15回という節目を迎え、モールスまつりも新たな一歩を踏み出すべくある決意をするにいたりました!
いままで大変御好評いただいていたモールス焼きは今回で封印します!!
自他共にライブハウス内に一番多く小麦粉を持ち込んだバンドとして君臨(?)してきたモールスですが、調理担当のドラムの内野氏から『普通のバンドマンに戻りたい。そしてこれからの人生は、作る方ではなく、食べる方に照準を絞っていきたい』という歴史に残る名言をいただき、卒業することになりました。今回のラストランを逃すとあの懐かしい味に会えなくなるのです。ぜひ涙でちょっとしょっぱい最後のモールス焼きを、そして内野氏がステージ上に銀のおたまを置く姿を見にきていただければ幸いです。
しかしそんなしょんぼりキッズに朗報!・・・かどうかはわかりませんが、先着限定無料配布手作りしおりは永遠に不滅です!!そしてポリエチレンのように透き通った『音楽を愛する』という僕達の気持ちは永遠に不燃物です!!!
そんな熱い第15回モールスまつり、今度は人間が行動展示する番だ!!!!
■7月6日(金)@下北沢 Shelter
『第十伍回 モールスまつり』
18:30開場/19:00開演 前売¥2,300/当日¥2,800(ドリンク別)
共演:BEYONDS、Ryo Hamamoto
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『第十四回 モールスまつり』
アニマル浜口の道場にはこんな一文が掲げられている。
『欲望と反省の融合』
・・・・そうです。モールスまつりです。・・・
『美しい小麦粉内閣』ことモールスまつりもとうとう14回になりました。
14といえば一番むずかしい年頃。そんなイベントのサインを両親が見逃す
はずもなく、今回もどどんとやります! プレートにひきます、油を!!
今回のゲスト陣も強敵!!久土'n'茶谷(MOST)ですッ!!!!
かきむしるというよりはギターを『むしりかく』男と、叩くというよりは
ドラムを『はたく』男の超絶な対峙。波紋を身につけた二人の奇妙な音冒険!
もしも幕末にギターとドラムが伝来していたなら必ずや志士達はこの場所に
来ていたであろうぜよ! 夜明けかも!!!
踊り場に置いた消火器が『オレごと火に投げろ』と叫ぶ感じが音になった感じ!!
感じッ!!
そしてモールスの最新作『トーナメント』では僕達の曲をリミックスするという
有史以来の難題にすばらしい音で答えてくれたトクマルシューゴ氏も組閣されて
いるゲラーズがとうとうまつりに登場!!!
一度彼等のリハーサルを見た時に彼等のあまりに統率がとれてない所に大感激。
こんなバンドがこの国に欲しかった! 信じていいかも! W夜明けかも!!!
溜まり場になった友達の家のあの階段の哀しかった茶色、そしてあの絨毯の感じ
が音になった感じ!!
感じッ!!
モールスも今回は2部構成に言及!!去年待望の再結成に沸いたVENUS PETERの
ギタリスト石田真人氏(PELTONE,OCEAN)等々のゲストを迎えて、五階六階にて
衆参ダブル演奏!!あんな歌こんな歌あんな事こんな事あったでしょう。
もちろん今回も毎年モンドセレクションで助演努力賞(症)を受賞している
モールス焼きを渋谷という流行発信基地にピンポイント爆焼き。
フランチャイズ化にまた一歩。その一歩に臆病にならないで。
もちろん今回も先着限定手作り特製しおりも標準装備。
そう、崖っぷち犬リンリンは僕達にロックし続けろと教えてくれた。
『岩(ロック)し続けろ』と。
■4月21日(土)@渋谷 O-nest
『第十四回 モールスまつり』
18:30開場/19:00開演 前売¥2,300/当日¥2,800(ドリンク別)
共演:久土'n'茶谷、ゲラーズ
チケット予約はこちら...>>
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トーナメント発売記念「東海メントツアー」終了!
名古屋、浜松と2ヶ所ながら、すごく楽しいツアーとなりました!
見に来てくれた皆さん本当にありがとうございました!
そして、Yo-Maを始め、対バンした皆さん、スタッフの方々、ありがとうございました!
『TOURNAMENT』は、3/7発売ですが、7 e.p.オンライン・ストアにて先行発売中です。
少しでも早く手に入れたい方は是非!
7 e.p. website...>>
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ミニ・アルバム『TOURNAMENT』リリース!
あけましておめでとうございます!
2007年早速音源リリースです!
新曲トーナメントにリミックスヴァージョン&アンサーソングを交えた全6曲。
頭の先から足の先まで完全トーナメントなミニ・アルバムをリリースします。
に先駆けまして、大先行発売ライブ!
2/9(金) 渋谷 O-NEST
Maher Shalal Hash Baz & moools Double Release Party
w / Arrington De Dionyso(Old Time Relijun)、Karl Blau(D+)
Bar Floor : Tenniscoats
詳細、前売チケット予約は7 e.p. websiteより...>>
さらに、発売記念「東海メントツアー」も決定!
2/23(金) 名古屋 K.D Japon
w / YO-MA、and more...
2/24(土) 浜松 LUCREZIA
w / YO-MA、and more...
詳細・前売チケット予約はこちら...>>
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| 『+/- {PLUS/MINUS} + moools Japan Tour 2006』
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『第十三回 モールスまつり』
『あれ?・・・涙が・・・遅れて・・・流れて・・・くるよ・・・』
(いっこく堂、悲しみバージョン)
そうです・・・モールスまつりです!
平成の怪物、小麦粉王子として音楽という名の甲子園をにぎわせてきた、モールスまつりもとうとう記念すべき第13回!!を迎える事が出来ました。そして今回はなんと下北沢シェルターの15周年記念というWな浅野が・・・じゃなかった、ダブルな喜びが!その15に比べると13という数に一抹の割り切れなさは残るものの、鴨がネギをな御利益固め!引くと2!!そして、田村でも金、谷でも金、モールスでも金、シェルターでも金、ならまだしも今回のゲストがそれこそピカピカの金メダル揃いなのです!
あのモデストマウスのアイザックをして『現在最も過小評価されているソングライター』と言わしめる気まぐれな天才サム・ジェインを中心に1996年のデビュー以来K〜サブポップとUSインディ界を渡り歩いて来たあのラブ・アズ・ラフターの初来日です!ローファイ宅録武闘派かとも思いきや、ダラ〜ンと歌う時のあの必殺の泣きのメロディーと、出た〜感溢れるギターの鬼リフは切ない思春期のだらしないけどやさしい男の子の化身なのら!
そして日本が誇るロックの化身といえば吉村秀樹(bloodthirsty butchers)!!弾き語りでもしっかりねじ伏せに来る、あのギターの説得力には脱帽です。数多くの轟音を聞かせて寝かせてきたシェルター15年という巨大な醸造酒に対峙する杜氏はいかなる音をかき混ぜるのら!??。
そして名古屋からもギターの絡み屋本舗。ロック界が産んだフォッサマグナの子供達、オーガ・ユー・アスホール!!彼等としてもツアー最終日がモールスまつりというその数奇な運命。マラソンのゴール間際でパッサパサの小麦粉料理が口の水分を吸う吸う。そんな化身。
今回も限定しおりは標準装備。一年の計が元旦にあった試しなんてない!!一年の計はどっちかっていうと年末間際にさしかかる土曜日にある!!
そんなわけで11月25日は下北シェルターであけましておめでとう!!!
■11月25日(土)@下北沢シェルター
『第十三回 モールスまつり』
〜SHELTER 15th Anniversary〜
18:30開場/19:00開演 前売¥2,500/当日¥3,000(ドリンク別)
共演:LOVE AS LOUGHTER、吉村秀樹(bloodthirsty butchers)、Ogre You Asshole
チケット予約はこちら...>>
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『第十二回 モールスまつり』
『敵は本能寺に、アリ、ナシでいうと、アリ!』
・・・そうです。モールスまつりです。
夏を制する者は受験を制す、を合言葉に始まったモールスまつりも第12回を
迎えました。今回は高円寺クラブライナーの1周年記念です。
去年オープンしてからというもの、ビルの一階に入っていたコンビニの撤退。
そして新興コンビニの出店という1年にして別れと出会いの栄枯盛衰の趨勢を
体験する希有なライブハウスとして物流と小売り業界の注目を浴びたこの場所で、
小麦粉盛衰のモールス焼きを体現する希有なイベント、モールスまつりが、
この日、コンビニの新たな可能性の扉を開きます!『いらっしゃいませこんにち
わあああ!!』
そんなモールスと共にレジ横という名のステージに陳列してくれるのは、リメン
バー愛・地球博!!あの名古屋から日本が生んだ高濃度茶カテキン。YO-MA!
元クリークスと元シック・オブ・レコーダーがバンドを組んだというだけでゾクゾク
する人も多いはず。そのゾクゾク、間違ってません!モリゾーとキッコロは森に
帰ってしまったが(古い?)YO-MAはこっちに帰ってくる。
ゲームセンターあらしはインベーダーゲームで名古屋撃ち(もっと古い?)。
だがYO-MAはこっちに撃ってくる。
その落ちた薬莢の煙まで見えるシャープな演奏と、こぼれたビールの泡までうまい
シャープなのどごし。モールス焼きトッピングに味噌追加。(うまいゾ!)
そして日本が生んだ無添加食材スワームスアーム!
ファミコンがいつしかなくしてしまった音とリズムを冷凍室に、
その出力端子をマーシャル級の爆音ギターを乗せて冷蔵室に、
そしてそれにかぶさる合成着色料不使用無農薬男女ツインボーカルを野菜室に閉じ込めた
両開きノンフロン冷蔵庫!
モールス焼きの厨房に入る事を許された数少ない男が奏でる至高のギターと、
厨房に入っても、きっと特に何をするでもないであろう女が奏でる究極のギター。
ピコピコ担当の華麗な包丁さばきとドラムのクッキングパパ。(うまいゾ!)
今回も手作り感覚・・・というか手作りなんだよ!!のモールスまつり特製しおり
も先着標準装備。
あなたの街のコンビニでありたいモールスが送る高円寺夜回り先生。
お弁当温めますかっ!!!!!
『・・・イエス・・・(オノヨーコ風に)』
■7月6日(木)@高円寺クラブライナー
『第十ニ回 モールスまつり』
19:00開場/19:30開演 前売¥2,000/当日¥2,500(ドリンク別)
共演:swarm's arm、YO-MA (from Nagoya)
チケット予約はこちら...>>
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moools new album release tour 2006 with The Can't See featuring John Atkins (764-hero,The Magic Magicians)
4th アルバム先行発売ツアー無事終了!
各地、ご来場下さった皆さん本当にありがとう!
そして、そして、The Can't See ありがとう!!!
そしてそしてそして、次はいよいよ『第十二回 モールスまつり』!
今回は、うっちー叩くswarm's armと、名古屋よりYO-MAが参加!!
詳細、チケット予約は、近日!!!
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moools new album release tour 2006 with The Can't See featuring John Atkins (764-hero,The Magic Magicians)
ツアー・スターーーート!!!
そして、いよいよアルバムの先行発売開始!!!
それでは、開場でお会いしましょう!!!
6/1 -thu- nagoya TOKUZO
6:00pm open : 7:00pm start adv ¥2,800 : door ¥3,300
with ... The Can't See、 YO-MA
6/2 -fri- kyoto UrBANGUILD
6:30pm open : 7:00pm start adv ¥2,500 : door ¥3,000
with ... The Can't See、 Limited Express (has gone?)
6/3 -sat- matsumoto HOT LAB.
6:30pm open : 7:00pm start adv ¥2,800 : door ¥3,300
with ... The Can't See、 Ogre You Asshole、 P-heavy
6/4 -sun- shibuya O-NEST
6:30pm open : 7:00pm start adv ¥2,800 : door ¥3,300
with ... The Can't See、 Kabaddi Kabaddi Kabaddi Kabaddi
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moools new album release tour 2006 with The Can't See featuring John Atkins (764-hero,The Magic Magicians)
約3年振りとなる4thフル・アルバム『モチーフ返し』の完成を記念してのツアー決定!
そして今回はなんと、ザ・マジック・マジシャンズのジョン率いる新バンド、ザ・キャントシーとのスプリットツアー!!
ツアー詳細・前売チケット予約は7 e.p. online storeから
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kabaddi kabaddi kabaddi kabaddi『完全な昼間』
これまで地味〜に活動してきた、kabaddi kabaddi kabaddi kabaddiがとうとうというかやっと1st アルバムを4/21にリリース!
7 e.p.のサイトでMP3の視聴&通販やっています!
以下、7 e.p. online storeより
■国内外を問わず多くのアーティストから熱い支持を集めるトリオ、モールスのベーシスト有泉充浩(G)を中心に、同じくモールスのフロントマンである酒井泰明(Ds)、荒井朋美(G)によるインストゥルメンタル・ユニットとして1999年よりゆるやかに活動開始。2004年9月のある昼下がり、Kレーベル所属のスペース・ロック・バンド、ユメ・ビツの一員であるフランツ・プリチャード(G)とのセッションを敢行。同セッションでの成功を受け、フランツが正式メンバーとして加入、現在のラインナップに。
■2004年セッションからの3曲と、2005年8月のある昼下がりに、テニスコーツの植野隆司(Sax, hca)をゲストに迎えたセッションから6曲の計9曲。(ほぼ)ノン・エフェクター&ライブ・レコーディング。人肌の暖かさ、エモーション、即興性に溢れ(まるでジョン・フェイヒーのように)、瑞々しく時にノスタルジックなメロディと程よくざらついた質感とが醸し出すプリミティヴな美、極上の響き。
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『第十一回 モールスまつり』
『機内に お医者様は イネガアー!!』(なまはげスチュワーデス)
・・・・・・そうです。 ・・・モールスまつりです。
ドジでノロマな小麦粉にアテンションをプリーズし続けたモールスまつりも、
戌年そうそうワンワン!ということで第11匹、じゃなかった、第11回を迎えました。
今回のゲストは夏と冬の衣替えのタンスが日本と地下で繋がっている事で
おなじみの国、あのオーストラリアからナントTHE CANNANESの来日です!!
幻想的で透明感あふれる独特の歌声、無駄な装飾を排したシャープな
カッティングでありながらも、なぜかいつも温かさが伝わるギター。
活動歴20年を数える彼等のその一貫した音楽への姿勢や、
肩の力を抜いたマイペースさに共感するファンも多いはず。
モールスも彼等に会う度になぜか彼等の家にホームステイしたい、
または以前していたような気がする、という類いまれな『留学先の家族オーラ』
にメロメロなのれす。
そしてモールスとは、光とGENJIの関係でもあり、今、東京でまさしく
『楽団する』ロックバンドの顧客満足度ナンバーワン、エレキベースの参戦です!!
異国のパーティーに紛れ込んだような楽しい演奏と軽妙な(?)おしゃべり。
客席からステージへ、またはステージから客席へと練り歩く、水戸光國系、行脚派。
モールスも彼等に会う度になぜか近所のコンビニの店員じゃないか、または
以前お弁当を温めてもらった気がする、という類い稀な『コンビニの店員オーラ』
にメロメロなのれす。
もちろん今回も『ホットプレート』という名の滑走路から離発着する
『モールス焼き』という名のチキンorビーフor青のり?イエス、青のり。
もちろん今回も先着100名の頭上から落ちてくる『酸素マスク』という名の
無料配布しおりも標準装備。イエス、しおり。
そんな訳で、とうとう硝子の10代に突入した第11回モールスまつりをぜひ!
肉眼で!!
離陸!!!
■2月18日(土)@下北沢シェルター
『第十一回モールスまつり』
18:30開場/19:00開演 前売¥2,500/当日¥2,800(ドリンク別)
共演:THE CANNANES(from Australia)、エレキベース
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あけましておめでとうございます
2006年最初のライブは、1/28(sat) @渋谷屋根裏『Panel of Judges - Japan Tour』です。
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そして、サイン会は!
1/20(fri)
@三軒茶屋 CD SHOP BABE (HEAVEN'S DOOR 3F)
『M☆N☆T新春スペシャル!#1 "SHA・BE・RI・BA編" テーマは心霊現象』
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