1998年1月 

酒井泰明がデモ・テープを内野正登の協力を得てレコーディング。
5月 
酒井、内野に有泉充浩が加わり、<ヒナギク>として、活動開始。
夏 
<モールス>とバンド名を改める。以降、下北沢、渋谷周辺のライブハウスを中心に精力的なライブ活動を展開。
1999年4月 
5曲入自主制作テープ『ロボコップネブクロ』を発売。
6月 
モデストマウス来日公演でサポートを務める。
 
テルスターとの合同企画”PUCHI-ROCK FESTIVAL”を開催。
7月 
”YOYO A GO GO”の為、渡米。
秋 

酒井、自主レーベル<ナースコール>を設立。

11月 
ザ・クラブスの来日公演でサポートを務める。
12月 
1stアルバム『光ファイバー』をR.B.Fよりリリース。
2000年春 
テルスターとのスプリット『テルスター&モールス/仲良くケンカしな』をナースコールよりリリース。
7月 
2ndアルバム『マジック200』をリリース。
2001年7月 
一昨年に続き、”YOYO A GO GO”出演を含むUSAツアーの為、渡米。
2002年1月 
1stミニ・アルバム『backgroundmusiceasylistening』をpoet portraitsよりリリース。
2002年春 
有泉、<7 e.p.>レーベル設立に参加。
4月 
自主企画”モールスまつり”を開催
11月 
2ndミニ・アルバム『耳障りよりも早く僕の耳の渦巻きをみたすあのギラギラは何だ』をpoet portraitsよりリリース。
2003年2月 
キャルヴィン・ジョンソン、ザ・マイクロフォンズ、リトル・ウィングスの来日公演のツアー・サポートを務める。
5月 
フォーク・インプロージョン来日公演でフロント・アクトを務める。
9月 
ザ・マジック・マジシャンズ来日公演のツアー・サポートを務める。
 
2003年10月 
ザ・マイクロフォンズ、二階堂和美と共に、USAツアーの為、渡米。
 11月 
3rdアルバム『moools』をリトルモア・レコードよりリリース。